品川翔英小学校

校長室より

2学期最後の1週間

2020/12/18

2020年12月18日(金)明日で2学期最後の1週間が終わります。
月曜日は縄跳び大会でした。



今年はソーシャルディスを意識した場所の設定をしましたが、5・6年生が審判員として下級生の面倒をみることは変わらずに実施しました。
上級生はしっかりと責任感を持って、役割を果たしてくれました。



私が担当していた第1体育館では、5分間が最長の低学年時間跳びで最後まで残った2年生には手拍子が起きました。



また、10分間が最長の高学年時間跳びを飛びきった5年生からは



鬼気迫るものを感じました。
正に全集中でした!



火曜日、6年生は最後の模擬試験に臨みました。
皆、自分の夢に向かって頑張っています。



今年の5・6年生はバスケットボールをオリンピック種目でもある3×3で行っています。
これも密を意識してのものです。



水曜日、報道委員会が中心となり、歳末助け合い運動が始まりました。
3・4年生も張り切って参加しています。



木曜日、いつもの年は5・6年生のバスケットボール対決は5人対5人で行いますが、今年は授業と同様に3人対3人で行いました。



5年生理科の授業です。



今日はタブレット端末で「ロイロノート・スクール」というアプリで授業が展開されました。



先生の想像以上に、児童は慣れています。

明日は2020年最後の終業式です。
このコロナ禍、児童はよく頑張って過ごしてくれました。
明日が楽しみです。

副校長 山﨑

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